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2007年の夏休み。
ホンダスーパーカブ(90ccの原付自転車)に乗って宮崎・鹿児島まで走ってきました。
ノートパソコンにはPHSのデータカードを取り付け、PCカメラの映像をStickamで配信したのですが、回線速度が遅いこともあって満足な配信ができませんでした。
そんな細々と流した映像でもずっと応援して下さった方もいらして、自分はたくさんの元気をいただきました。

2008年は北に向かいます
都市圏では高速モバイル環境もかなり整ってきましたが郊外や山間部、そして北海道の広い台地では当然高速モバイル通信は使えません。
今回はサービスエリアの広い携帯電話のモバイルカードも使って出来る限り生配信の映像を流して行きたいと考えていますが時には宿泊先からの配信になってしまう場合もあります。
諸事情ご理解のうえ、どうぞよろしくお付き合い頂ければと思います。

2008年08月22日

駅撮りスーパーカブ

すみません、このページでは誰かのためと言うよりも自分の思い出として旅の途中に立ち寄った駅前での写真ばかりを並べています。
ただそれだけのページなのであしからずご了承下さいませ。

日本橋にある東京市道路元標の碑の前で旅の無事を祈念して撮影したもの。
駅で言えば地下鉄半蔵門線の三越前駅の真上になります。
8月8日午前5時50分撮影
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黒磯駅にて
8月8日12時06分
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郡山駅にて(ただし表口ではバイクが停められず裏口にて撮影)
8月8日13時41分
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一ノ関駅にて
8月9日13時28分
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小沢駅にて
8月11日15時09分
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夕張駅にて
8月12日10時06分
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富良野駅にて
8月12日12時07分
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留萌駅にて
8月13日08時25分
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増毛駅にて
8月13日08時45分
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稚内駅にて
8月13日18時22分
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音威子府駅にて
8月14日14時15分
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釧路駅にて
8月15日16時45分
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厚内駅にて
8月16日09時38分
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様似駅にて
8月16日14時44分
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早来駅にて
8月17日10時28分
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posted by カブカブ at 22:50| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月21日

十日目。さようなら北海道

8/17日の朝


この日はゆっくり起床しました。

苫小牧まで1時間もかからない距離に来ていた事もあり、今夜の宿泊場所を探す必要もないし…
ここの宿泊施設は朝から入浴が出来るため、自分も朝風呂を楽しみます。さすがだなぁ〜

ゆっくり朝食を頂き、部屋に戻ってまたゆっくりと荷物をまとめ、時間ぎりぎりにチェックアウト。

いよいよ本日、東京に向けて帰る日がやってきました。

8月8日に東京日本橋を出発し二日半で青森に到着し、三日目の夜には函館入り。
四日目から長い長い北海道の旅が始まったのですが、今回、思う存分北海道を楽しませて頂きました。とは言え、本州東北地方も色々とまわり、これもまた自分にとってたくさんの発見があり、とても楽しく旅ができました。

昨日までは「旅」=「走ること」な状況でしたが、今日だけはゆっくり時間を過ごすべく、あまり欲張らないように努めて走りました。

じゃこさんからも苫小牧近辺でし支笏湖やアイヌ部落村など見て回ることができると連絡を頂いたので、自分もそのルートを回ってみることに…

国道276号線は森の木に囲まれたなだらかな上り坂の直線で、走っていても気持ちがいい道でした。
しばらくすると観光地化した駐車場と土産物屋が目に入ってきたので、そこでバイクをUターンさせ、少し戻ったところに支笏湖の国民休暇村を発見。少し立ち寄ってみることにしました。ここはとても静かな場所で、手入れの行き届いた芝と程よく陽が差しこむ木々の下で休むことも出来るすばらしい場所でした。こちらには小さな展望やぐらがあり、そこから支笏湖を眺めることが出来ます。
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静かな場所で心休ませながら景色を楽しむ…かなり得をした気分でした☆

施設にはカフェやレストランもあったのですが時間的にまだ早いこともあり、また移動を開始。

このまま国道を頑張って走れば、再び羊蹄山を眺めることが出来るのかなとも思って支笏湖畔を西へ向かって走り出したのですが、まもなく小さな林道の入り口を発見。立て看板には「美笛の滝入り口」と書いてありました。

すかさずその林道に飛び込み、しばらく砂利道を走ると道は行き止まりに。
そこから滝へは徒歩で行くそうです。

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まあ、せっかくこまで来たのですからバイクを置いてしばらく森林探検。

しかしこの道はかなり足場が悪く、生い茂る草木を掻き分けて先に進むと思えば、崖沿いの狭い足場を渡って行く、なかなかの手強い道でした。幸い勾配が少なかったことが救いでした。

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☆ココを進んで行くのです☆

どのくらい進んだのだろうか…確かに立て看板の通り15分くらい歩いた気もするが、その少し手前で先客の老夫婦がやはり滝へと歩いているところに追いついてしまった。
ご主人のほうは何とサンダル履きでよくこんな足場の悪い山奥までやってきたものだと驚いてしまったのだが、このご老人夫妻は名古屋から車で来られたようで、よくまあ北海道まで運転されたものと、そこでも驚いてしまいました。

ご夫妻が道を譲って下さったので自分は先に滝を目指します。しかし足場の悪い山道をサンダル履きで登ってくるあのご夫婦が気がかりでならない。自分は先に滝のある場所に到着していましたが、しばらくご夫婦が上ってくるのを待ってみる事にしました。

その間に何枚か写真を撮ってみました。

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それにしても水と緑って本当に人の心を癒してくれますね。
自分はこの秘境の滝を眺め、しばし時が過ぎるのを忘れていました。

ようやくご老人夫婦が上がって来られ、カメラを拝借して滝をバックに記念写真を撮って差し上げました。自分は先に山を下りたのですが、正直、ご夫婦がちゃんと山道を戻って来られたのかどうか心配でなりませんでした。ま、しかしその後何らかのニュースなどで何かの知らせを聞いたわけでもなかったので、何事も無く山を下りられたものと思います。

一期一会ですね…



国道に戻ると道は大きなカーブや長いトンネルなど峠越えの様子、しかし気がつけば時間はもう昼を回っていました。
丁度良く道の駅が見えてきたのでそこで昼食をとることに。
ここは世界最大級のログハウスでできた道の駅だそうで、中のトイレもかなりきれいな設備で、利用者に大きく訴えるものがありました。
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ここの極上ソフトクリームは濃厚な味で絶品です☆
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施設の一部はクリスマスヴィレッジとして一年を通してサンタクロースグッズを買うことが出来るかなり凝った趣向もあり、ここまでアミューズメント性に優れた道の駅もなかなか見かけません。ここでも時間を忘れてしまう程、施設の隅々まで見物してしまいました。
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昼食を終え、濃厚な味わいのソフトクリームも堪能してまた走り出したのですが、ふと時計を見ると既に午後3時近くに。実はフェリー出航の2時間前の16時半過ぎにはチェックインしておかなければならず、残すところ約90分となっていました。

国道453号線から道道86号線に入り、またもや眺めの良い快適なツーリングを楽しみながら山を降りて行きました。山を降りると白老町のアイヌ部民族博物館もあり見学したかったのですが、涙を呑んでパスし、一路フェリーターミナルへとバイクを走らせました。

ターミナルに無事着くと桟橋には自分の乗る船が待ち構えています。

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チェックインを済ませ、ここで少し土産物を買う。手ぶらで会社にも戻れないし…ww

しかし土産物は宅配で送ります。カブには荷物を積み込むキャパが無いのですョ…

フェリーに乗り込む直前のライダー達。

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この時の様子をライブ配信しましたが、あまりの「待たされ具合」に辟易されていたのでは…少なくとも自分は辟易していましたww

ようやく乗船を済ませ、部屋の鍵をいただき荷物を部屋に置く。まもなく船は静かに出港し、デッキに出てきたときは既に港は夕焼け空に包まれていました。
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昭和の時代に北海道に来て以来、20年以上経ってやっと思う存分北海道を堪能することが出来ました。思い切らないとなかなか旅って出来ませんね…

今回はスーパーカブに乗ってあちこちと走り回りましたが、去年の宮崎・鹿児島行きの経験も活かせて随分と順調に走る事が出来ました。

いやぁ〜…さすがに北は涼しいです☆
コンビニで買ったロックアイスを懐に抱えて走ったのは初日だけでしたから…♪

などと想いを巡らしながら太平洋を進むフェリーは
やわらかな月の光に包まれながら穏やかに揺れていました。
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ライブ配信を通して声援を送って下さいました皆様。
北海道の様々な情報を教えてくださいました皆様。

本当に有難うございました。

おかげさまで無事に自宅に戻り、普段の仕事を始めています。
また機会がありましたら、旅の配信などでお会いしましょう。

それではまた。


あ、さらに辛い走りと言う事ですが…

実はフェリーが定刻通り翌日の14時に大洗港に到着したのですが、そこから自宅までの約100kmの道程、本当に辛かったのです。どこを走っても、どこを回り道しても交通量が多く、大型車はゆっくりのっそり走るし、信号は多いし…

14時過ぎに大洗を出て自宅に着いたのは19時近くでした。
およそ5時間近くかけて約100kmの一般道を走ることはかなり地獄でした。

ではなぜ出発の時は順調だったのかと言いますと、それは早朝に出発したからなのです。午後の一番交通量が多い時間帯に国道を走り、そのまま帰宅通勤時間帯になだれこんでしまったため、かなり時間がかかってしまった訳です。

いやぁ、本当に疲れました…orz....


この旅のデータシート

こぶしの湯あつまを出発した時の距離計「3040.8」
自宅にに到着した時の距離計「3335.0」
走行距離=294.2km

日本橋を出発した時の距離計「307.3」
この旅の総走行距離=3027.7km
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これで充分慣らし運転は出来ましたネ☆

スーパーカブさん、お疲れ様っ!!
posted by カブカブ at 23:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月20日

九日目(8/16)

8/16日。

この日は苫小牧からフェリーに乗る前日。


帯広経由で苫小牧に向かうのなら、もう少し道東も先の街まで回れたかも知れません。
結局、自分の心の奥底では予約したフェリーの便に乗り遅れてはいけないと言う心配がいつも付きまとっていて、安全牌のルートとして選んだのが、襟裳岬経由で出来るだけ苫小牧に近付こうと言う事でした。
自由気まぐれのように見える旅もだんだんとパターン化している事に気付き始め、旅に出ていて危険な状態になっていたのがこの時期でした。

午前中は心置きなくバイクを走らせ、すばらしい景色や場所を楽しむ余裕があります。
どこかで昼食と休憩を取り、午後も少し走ったところで3時過ぎに宿探しを始める。
予約が取れた宿が遠かったりすると、夕方は宿に向けて一気に走りとおす…
このパターンの繰り返しに気付いたときに、的確な言葉で表現できない心の霧が出始めていたのです。

最終日の前日で疲れも溜まっていたためであろうか、本当にこの日の走りは辛かったように思います。そしてその辛さを忘れるように思い切り走り抜けた日でもありました。

釧路の朝は久しぶりの晴天に恵まれ、ようやく青空の下で走る事が出来ると胸を弾ませていたのもつかの間、国道38号線に入ったところでいきなり濃霧で視界が遮られてしまいました。
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走っても走っても視界は回復せず、横を快調に通り過ぎるJRの特急列車がうらめしくも思いました。

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白糠の街を抜けたあたりでようやく少し視界が回復し、しばらく走ったところで国道から外れ道道1038号線に入ります。
国道を外れてしまえば交通量も一気に減り、自分のペースで走る事が出来て快適なツーリングが始まります。
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根室本線の厚内駅を過ぎたあたりで海岸沿いに走っていた道がだんだんと高度を上げて行きます。途中からは舗装もなくなりダート道が続きます。

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「ガタゴト道」

こんな言葉、久しぶりに思い出しました。

で、その先にあったのがこの昆布刈石展望台と言われる場所です。
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ここから眺める太平洋はなかなかの絶景でしたが、あいにく海上には先ほどの濃霧がまだ残っていて、はるか遠くまで景色を望むことは出来ませんでした。でも、のんびり走って眺めのいい景色を見て、朝から大満足です。やはり午前中は心にゆとりがあるなぁ〜…

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そのまま走ると国道336号線の支線に入り、本線に合流するまでの間は交通量皆無の大変快適な走りを楽しむことが出来ました。

さすがに336号線の本線に合流すると他の車もたくさん走り、流れに合わせて走るようになります。
この先どのくらい走ると襟裳岬に着くのだろうかと考えながら走るようになり、覆道はともかくトンネルでの気温の低さに身を震わせて走ること約1時間、ようやく襟裳岬への分岐の道道34号線に入ることが出来ました。

あともう少しで襟裳岬。つい先日宗谷岬にいた自分を考えると、やはり相当走ったなと言う実感が身体の隋まで伝わります。

「岬めぐり」…

イイですよね、そう言っても…ww
※バスではありませんが…

何だかんだと釧路から海沿いを走りぬけ、正午には襟裳岬に到着してしまいました。

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せっかくココまで来たので岬からライブ配信第2段を敢行しました。
相変わらず回線が細く、せっかく配信に来て下さった方にはまた不便をかけてしまいましたが、北海道の北と南の岬からライブ配信を制覇した…などと言った不思議な満足感に浸っていました。
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襟裳岬ではライブ配信と昼食、そして休憩とかなり長い時間滞在し、1時半頃になってようやく出発。ひたすら西に向かって国道を走ります。
途中、日高本線の終着駅である様似駅で休憩をとり、そこで宿を探すことにしました。

地図を見ながら…
苫小牧にほど近く…
それでもってあまり街中でないような場所…

そんな気持ちで地図を見てふと目がとまったのが厚真町にある公共宿泊施設の「こぶしの湯あつま」でした。
パソコンを開いてネット検索してみるとホームページもあり、一泊の値段も手ごろで大きな風呂、そして露天風呂まであるとの事、自分はもうその事で頭がいっぱいになってしまい、宿に予約を入れてしまいました。

実は厚真町まで様似駅からかなり距離があるのですが、自分、その時は目的地がどれほど遠いのか考える余裕がなくなっていて、結局様似町から厚真町まで走ってしまったのです。

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長かったなぁ〜…
※背中が丸いのではなく、大きな荷物を背負って走っているため、丸く見えるのです、念のため☆

ようやく現地に到着した時はまだ空が明るかったのですが、実はこの日初めて一日4回の給油をし、それだけの距離を走った(らしい)のです。

とは言え、部屋は畳敷きで大の字になって寝られるし、風呂は大きな大浴場、そしてレストランもあり大変ありがたい施設でありました。

ここにきてようやくジンギスカン料理をいただきました。
知事、ラム肉、おいしかったですョ☆
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この日のデータシート

釧路のホテルを出発した時の距離計「2666.9」
こぶしの湯あつまに到着した時の距離計「3040.8」
移動距離=373.9km
給油間移動距離422.8km/給油量9.72L=燃費43.5km/L
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一日で374kmの移動…
東京から東海道を走るとどこまで着くのだろうか…
きっと長良川あたりは超えて関が原あたりなのかしら…
あ〜、おっかねっ☆

でもさらに辛い走りがこの日の後にやって来たのです。


posted by カブカブ at 23:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする